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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 日立建機、ICT油圧ショベルに13tクラスを追加…マシンコントロール機能改良

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日立建機は、「特定特殊自動車排出ガスの規制等に関する法律」2014年基準に適合した13tクラスの後方超小旋回型ICT油圧ショベル『ZX135USX-7(標準バケット容量0.52m3、運転質量14.3t)』を、日本国内向けに2022年4月1日より発売する。

20tクラスの『ZX200X-7』と30tクラスの『ZX330X-7』に続き、新型油圧ショベルZAXIS-7シリーズとしてICT油圧ショベルのラインアップを強化し、13tクラスの後方超小旋回型の特徴を生かして、建築基礎や宅地造成など都市土木をはじめ、現場にあった最適な製品の提案を実現する。販売目標は年間50台を見込んでいる。

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