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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ボルボ・カーズは動物福祉の一環として、すべての新型電動化モデルでレザーフリーインテリアを採用。第1弾はC40リチャージ

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2021年9月24日、ボルボ・カーズは動物福祉のための倫理的な立場を取り、新たに登場する電動化モデルすべてのインテリアに本革を使用しない、レザーフリーにすることを発表。ボルボ初のBEV新型「C40リチャージ」からスタートされる。

CO2だけでなくサステイナビリティーのあらゆる分野に取り組む
2030年オール電動化を掲げるボルボ・カーズは、動物福祉のための倫理面を重視し、これから登場する電動化モデルすべてのインテリアに、レザー(本革)を使用しない「レザーフリー」とすることを目標に掲げた。

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