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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ヤマハ発動機、ベトナム・インド二輪車不振で営業益13.4%減 2019年1-9月期決算

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ヤマハ発動機は11月13日、2019年12月期第3四半期(2019年1~9月累計)連結決算を発表。新興国二輪車の不振などで、営業利益は前年同期比13.4%減の1000億円で減益となった。

売上高はマリン事業、金融サービス事業などで増収となったが、ランドモビリティ(モーターサイクル、ROV、電動アシスト自転車)事業、ロボティクス事業などで減収。同0.4%増の1兆2672億円で、ほぼ前年並みとなった。