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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【F1メカ解説】レッドブル・ホンダRB16を徹底解剖。細部まで洗練されたデザイン

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 レッドブルは2月12日に2020年マシン『RB16』を発表した。昨年のマシンとあまり変化がないという声もあるが、細部に目をやると様々な進化が垣間見える。

 最初に目を引くのが、フロントノーズの処理である。これはグリッド上の様々なF1チームからインスピレーションを得たものと思われる。

【ギャラリー】ホンダと共に王座へ挑む! レッドブル『RB16』(全26枚)

■昨年のトレンド、“ケープ”を採用

 ノーズの先端に開口部を設けるというアイデアは、レッドブルが数年前から採用してきたもので、これまで似たようなデザインが続いていた。

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