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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アルピーヌCEOのロッシ、迷走した2021年シーズン序盤は「何をすればいいのかさえ分からなかった」と振り返る

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 アルピーヌのローラン・ロッシCEOはチームの2021年シーズンを振り返り、シーズン序盤の“迷走”を認めたものの、マシンへの理解が進んでからは“一貫性のある”パフォーマンスが出せていたと語った。

 ルノーから装い新たに臨んだアルピーヌ。2021年シーズンは、チームとしてパフォーマンスに大きな波のある1年となった。フェルナンド・アロンソとエステバン・オコンというベテラン×若手の布陣で望むも、予選では5番手から17番手までとパフォーマンスにバラつきが見られ、レースによってはポイント獲得も厳しいこともあった。

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