この記事をまとめると
■2026年3月単月締めの車名別新車販売ランキングが発表された
「環境性能割」廃止はユーザーの需要を喚起するけど「いま」クルマが売れなくなる! ディーラーが抱える年度末の苦悩
■首位は相変わらずホンダN-BOXな一方で未使用中古車にダイハツ車が増えつつある
■軽自動車はとくに自社届け出によっても台数が左右される
年度末における気になる最新新車販売状況
2025事業年度(2025年4月~2026年3月)末の決算セール(2月・3月)後半にあたる、2026年3月単月締めの車名(通称名)別新車販売ランキングが発表された。
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みんなのコメント
元祖軽ハイトのタントをベスト4に入れるようとテコ入れした結果、
タフトは見捨てられ30位にも入っていないw
ライバルより安く自社届出で台数稼ぎ。
ADASも二世代古いし、不正でブランド傷ついたから安く売るしか出来ないだろうけど。