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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「180SX歴16年の男が辿り着いたドリドレスタイル!」ドリフトできる超ロー&ワイドを徹底追求

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ロケットバニーですら飲み込めないワイドホイール!

一緒に走る仲間に追いつくためワイド化を決意

「過激度はランエボ以上!?」新車価格は約130万円!ミラージュアスティRSが異次元すぎる!!【ManiaxCars】

ショーカーを意識した完全なる“置きイベント用”のマシンと、そのままのスタイルでスポーツ走行もこなせるマシンの2種類に大分されるシャコタンスタイルだが、今回紹介する180SXは完全なる後者。ロー&ワイドを意識しつつも、そのまま走れるバランスを追求している。

オーナーは免許を取得してすぐにドリフトを開始し、以来、16年間走り続けてきた生粋のドリフト野郎。180SXひと筋3台目で、これまでの2台は後期純正エアロを巻いたシャコタン仕様だったという。

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