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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【F1チームの戦い方:小松礼雄コラム第10回】ポテンシャルを活かしきれなかったスプリント予選。フォーマットには違和感も

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 2021年シーズンで6年目を迎えたハースF1チームと小松礼雄エンジニアリングディレクター。イギリスGPではF1史上初めてスプリント予選が導入されたが、事前の予想通り厳しい週末になったという。グランプリの前には2022年型マシンの実物大モデルが公開され、さらにグランプリ後には来年から使用する18インチタイヤのテストも行われた。盛りだくさんとなったシルバーストンの週末だったが、そんな現場の事情を小松エンジニアがお届けします。

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