現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「きたきたキターっ!」で急加速!! 急激なトルクの立ちあがりがクルマ好きを歓喜させたジャジャ馬「どっかんターボ」車を振り返る

ここから本文です
「きたきたキターっ!」で急加速!! 急激なトルクの立ちあがりがクルマ好きを歓喜させたジャジャ馬「どっかんターボ」車を振り返る
写真を全て見る(13枚)

 この記事をまとめると

■かつてのターボ車は急に加速する「ドッカンターボ」が目立った

今どきのエンジンから「ドッカンターボ」がなくなったワケ

■極端な加速をするので刺激的な走りが楽しめた

■燃費も考慮したダウンサイジングターボが増えてきた

 ドッカンターボってなんだ?

 今では軽自動車から実用車、高級車、スポーツカーにも多く採用されている、エンジンのダウンサイジングとパフォーマンスを両立する切り札となるのがターボエンジンだ。

記事全文を読む
文:WEB CARTOP 青山尚暉
【キャンペーン】第2・4金土日は7円/L引き!ガソリン・軽油をお得に給油!(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

スーパーカー不毛の地「アメリカ」で生まれた本物! サリーンS7は750馬力で400km/hを叩き出す怪物だった【21世紀スーパーカーFILE #019】
スーパーカー不毛の地「アメリカ」で生まれた本物! サリーンS7は750馬力で400km/hを叩き出す怪物だった【21世紀スーパーカーFILE #019】
WEB CARTOP
「とにかく地味だった」スポーティさをウリにしたライバル車とはまったく逆路線だが、見据えた先は世界戦略車だったインテリジェント・クーペ
「とにかく地味だった」スポーティさをウリにしたライバル車とはまったく逆路線だが、見据えた先は世界戦略車だったインテリジェント・クーペ
月刊自家用車WEB
初代ホンダN BOXはそれまでの軽自動車の概念を変えた。広大な荷室空間を実現した傑作だった【10年ひと昔の新車】
初代ホンダN BOXはそれまでの軽自動車の概念を変えた。広大な荷室空間を実現した傑作だった【10年ひと昔の新車】
Webモーターマガジン
どっかん加速を体感したいならガソリン車一択! 踏めば背中がシートに吸い付くクルマ5選
どっかん加速を体感したいならガソリン車一択! 踏めば背中がシートに吸い付くクルマ5選
ベストカーWeb
クルマの醍醐味はコーナリング!! 曲がる快感を味わえるクルマ5選
クルマの醍醐味はコーナリング!! 曲がる快感を味わえるクルマ5選
ベストカーWeb
R35初期型に1695万円の高値! 第三世代GT-Rは走行5000km未満の奇跡の車両だった!!
R35初期型に1695万円の高値! 第三世代GT-Rは走行5000km未満の奇跡の車両だった!!
Auto Messe Web
80年代には大人気だった! かつて「ボーイズレーサー」と呼ばれた“軽量・コンパクト”なスポーティクーペ3選
80年代には大人気だった! かつて「ボーイズレーサー」と呼ばれた“軽量・コンパクト”なスポーティクーペ3選
VAGUE
「日本人には理解されず…」クレームが殺到した日産車、欧州では高く評価。901活動が生み出した地味な名車を紹介。
「日本人には理解されず…」クレームが殺到した日産車、欧州では高く評価。901活動が生み出した地味な名車を紹介。
月刊自家用車WEB
「えっ…バカにしてる?」「ブタケツ・カンオケ」独特なリアデザインがゆえにありがたくない愛称がついた日産車
「えっ…バカにしてる?」「ブタケツ・カンオケ」独特なリアデザインがゆえにありがたくない愛称がついた日産車
月刊自家用車WEB
インナーパネルを除去してパイプのサブフレームを新設した圧巻のエンジンルーム! 「GARAGE SUCCESS」のS13シルビアはホンキのドリ車だった【大阪オートメッセ2026】
インナーパネルを除去してパイプのサブフレームを新設した圧巻のエンジンルーム! 「GARAGE SUCCESS」のS13シルビアはホンキのドリ車だった【大阪オートメッセ2026】
WEB CARTOP
世界最速のスーパーカーにして跳ね馬初の市販ミッドシップ、フェラーリ365GT4/BBの現在位置を問う!
世界最速のスーパーカーにして跳ね馬初の市販ミッドシップ、フェラーリ365GT4/BBの現在位置を問う!
Auto Messe Web
あえて選びたい先代モデル!! おサイフに優しい「激推し車」
あえて選びたい先代モデル!! おサイフに優しい「激推し車」
ベストカーWeb
ロータスの「やっぱりやーめた」はむしろ大歓迎! EV専売メーカーになるはずのロータスから952馬力のPHEV「エレトレX」が突如登場!!
ロータスの「やっぱりやーめた」はむしろ大歓迎! EV専売メーカーになるはずのロータスから952馬力のPHEV「エレトレX」が突如登場!!
WEB CARTOP
市販EVニュル最速を叩き出した中国「シャオミ」がグランツーリスモに殴り込み! 「VISIONグランツーリスモ」プロジェクトでハイパーカーを発表
市販EVニュル最速を叩き出した中国「シャオミ」がグランツーリスモに殴り込み! 「VISIONグランツーリスモ」プロジェクトでハイパーカーを発表
WEB CARTOP
考えてみたら“軽自動車3台分”以上のパワーがあるのね! 国産メーカーが放つ“200馬力超え”の「大型リッタースポーツ」バイク3選
考えてみたら“軽自動車3台分”以上のパワーがあるのね! 国産メーカーが放つ“200馬力超え”の「大型リッタースポーツ」バイク3選
VAGUE
同じ血筋のはずが…似て非なるものになった「兄弟車」列伝
同じ血筋のはずが…似て非なるものになった「兄弟車」列伝
ベストカーWeb
メキシコで売れに売れている日産車! 小型セダン「ヴァーサ」を日本にもってきたら……けっこうイケる気がする!!
メキシコで売れに売れている日産車! 小型セダン「ヴァーサ」を日本にもってきたら……けっこうイケる気がする!!
WEB CARTOP
まんま「ブルドッグ」じゃないか…! ホンダの「新型EV」が“80年代の胸アツ車”の再来すぎる件 絵描きオジサンの回顧
まんま「ブルドッグ」じゃないか…! ホンダの「新型EV」が“80年代の胸アツ車”の再来すぎる件 絵描きオジサンの回顧
乗りものニュース

みんなのコメント

19件
  • こまんたれぶー
    どの車も楽しかった
  • ara********
    昔3T-GTエンジン搭載のコロナに乗ってましたがアクセルワイヤーがゴム紐でできてるんじゃないかと思うくらいパワーの追従が悪かったけど、それはそれで楽しかった。カタログ値はグロスで160PS、ネット換算するとせいぜい130〜140PSくらい。乗る車みんな個性があって楽しい時代でした。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

2550 . 0万円 2800 . 0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

- 万円

中古車を検索
ベントレー ターボの買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

2550 . 0万円 2800 . 0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

- 万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村