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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 抜きつ抜かれつの超接近戦をどちらが制す!? ダイハツ対スズキ 死闘の軽販売ヒートアップ!!

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 かつて軽自動車の販売ナンバーワンメーカーはスズキで、暦年で見ると1973年から2006年まで34年間にわたり1位を守り続けた。

 それが2007年にダイハツが軽自動車販売1位になり、スズキは2位に後退した。この後、2014年を除くとダイハツが一貫して1位になっている。

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 ところが2020年は、両社の軽自動車届け出台数が互角に近付いた。2020年1~7月における軽自動車の累計届け出台数を見ると(全国軽自動車協会連合会の速報値)、ダイハツは29万4073台、スズキは28万9746台だ。

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