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あんまりイメージないかもしれないけれどホンダは水素燃料電池に本気! かれこれ30年近い歴史を振り返ってみた
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■ホンダとGMが共同開発していた燃料電池システムが2026年で生産終了となる

【試乗】新型CR-Vの日本導入は水素燃料電池車のみ! 特殊なクルマかと思ったら実用性十分の「買いやすい」モデルだった

■今後ホンダは燃料電池システムを独自開発していく

■FCXからCR-V e:FCEVまで続いているホンダのFCEVを振り返った

 1990年代からFCEVの開発をしてきたホンダ

 ホンダがGMと共同開発してきた燃料電池システムの生産を、2026年中に終了することが明らかになった。これは、協業していたGMが水素事業の見直しにより、2025年に燃料電池システムの開発を終了すると発表したことを受けての判断だ。

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文:WEB CARTOP WEB CARTOP 藤田実寿
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みんなのコメント

41件
  • TM
    ホンダのこういうチャレンジ精神は好き。
    どれだけ良い技術を開発しても価格とデザインで
    台無しにしてる。残念。
  • tak********
    目先の商売も企業としては大切ですが、ホンダの様に環境性能に長けた技術開発を継続することもとても価値が高い様に思います。かつてのCVCCエンジンもそうでしたが。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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