2026年からアストンマーティンはホンダとパートナーシップを組み、ワークス体制でF1に参戦する。1月20日に東京都内でホンダの発表会に登場したアストンマーティンのオーナーであるローレンス・ストロールは、この挑戦に期待してほしいと語った。
これまでアストンマーティンはメルセデス製のパワーユニット(PU)を使用してきたが、2026年からはホンダにスイッチ。F1に正式復帰するホンダと組んだワークス体制で、F1の頂点を目指している。
■ホンダF1“第5期”始動! アストンマーティンに供給するパワーユニット『RA626H』を初公開
1月20日に行なわれたホンダの今季仕様のパワーユニットのお披露目の場には、ローレンス・ストロールも登場。
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みんなのコメント
・ワールドチャンピオンになった実力のある1st
・ペイドラだけど2回表彰台に乗る程度の実力はある2nd
で、マクラーレンみたいにドライバー同士実力伯仲で諍いが起きるわけでもなく、かと言って1stと2ndの差がありすぎてコンストポイントが稼げないわけでもなく、理想的な組み合わせかもね。
ロートルとバカボンのコンビじゃねーかwww