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セダンをあえて残したのは正しかったと思う──新型トヨタクラウンZ “THE 70th”試乗記
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トヨタの新型「クラウン」のセダンに設定された特別仕様車「“THE 70th”」の魅力とは?『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。

新型トヨタクラウンZ “THE 70th”の特徴

ちょっと誇らしく。──新型トヨタクラウンZ “THE 70th”試乗記

1.生産終了へ2.現行スープラの概要3.社会情勢には抗えない1.70周年記念モデル

16代目のトヨタ クラウンに、“THE 70th”と呼ぶ70周年記念モデルが設定された。

今回はセダンベースだが、ほかにクロスオーバーとスポーツにも設定されている。

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文:GQ JAPAN 稲垣邦康(GQ)
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みんなのコメント

4件
  • tak********
    そもそもクロスオーバーを作ったのは、クラウンを新しく定義する為。そういう意味ではCSこそがクラウンの正当な後継車種であり、セダンは派生のはず。まぁ、結局セダンが本流というとはクラウンを買ったのは以前と変わらずおじさん(というよりお爺さん)ばかりということ。
    センチュリーをブランド化したのは不思議だった。もしある程度前から予定されていたらクラウンは縮小か廃止するのが妥当だから。日本でしか通用しないクラウンを残すのは無駄でしかない。
  • t*****
    「正しい」も何も「売れれば残る。売れなければ消える」ただそれだけのこと。
    相変わらずのイナグァキであった…
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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