この記事をまとめると
■マツダは初代CX-5を起点に商品を趣味性重視へ転換し路線を大きく変更した
■販売減少と店舗縮小の一方で新世代店舗を半数超へ拡大中である
■高級化の効果の一方で地域適合など課題も浮き彫りになった
規模より質を選ぶブランド戦略は吉と出るか
日本の自動車メーカーのなかで近年、大きな路線変更を行ったのがマツダだ。2012年に発売された初代CX-5から「魂動デザイン」と「スカイアクティブ技術」に基づき、カッコよくて運転の楽しいクルマづくりを行っている。
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みんなのコメント
内容と店舗が合致してません。
高級路線に行きたいのでしょうが、中身が伴ってない。
車はだいぶ良くなりましたが、スタッフの教育がダメ。
この店舗にするなら、レクサスのような教育をしっかりと行い、立ち居振る舞いから全て見直し、素養や教養を身につけたスタッフだけの配置にしなければ、チグハグです。