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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > タイヤにシャシー、トラブル多発のF1カタールGP。原因は”低すぎる”縁石とメルセデス予想

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 ロサイル・インターナショナル・サーキットで初開催されたF1カタールGP。この週末は多くのドライバーがトラブルに見舞われ、マシンやタイヤにダメージを受けた。

 フリー走行から、シャルル・ルクレール(フェラーリ)やニキータ・マゼピン(ハース)が縁石によるダメージでシャシーを交換。予選では、ピエール・ガスリー(アルファタウリ)がフロントウイングを破損し、タイヤをパンクさせてしまった。

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 また決勝レースでも、バルテリ・ボッタス(メルセデス)やランド・ノリス(マクラーレン)、ウイリアムズのジョージ・ラッセルやニコラス・ラティフィがタイヤトラブルに見舞われた。

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