サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 2022年型マシンの開発に力を注ぐアルファロメオF1。今季のアップデートは第2戦が最後か

ここから本文です

 アルファロメオ・レーシング・オーレンのテクニカルディレクターを務めるヤン・モンショーは、チームの開発の焦点を完全に2022年型マシンに移すことがすでに決まっており、2021年シーズンの残りのレースについては、アップグレードはほとんどないだろうと明かした。

 チームの取り組みが2022年に向けたものへと完全に切り替わるタイミングはいつなのかとドイツメディアの『Auto Motor Und Sport』が尋ねたところ、モンショーは「すでに切り替わっている」と答えた。

開幕戦11位のライコネン、アルファロメオF1の進歩を実感も「入賞争いをするだけの速さはまだない」

「C41にはイモラ(第2戦エミリア・ロマーニャGP)でアップグレードを投入するつもりだ。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン