軽スーパーハイトワゴンのダイハツ タントは、荷室フロア高580mmと低床設計が特徴だ。後席を畳めばさらに広大なラゲージ空間が出現し、デッキボードの脚を立てることで段差を抑えた積載環境が整う。開口部の広さとシートアレンジの自由度を組み合わせた、タントならではの荷室の実力を検証する。
文:ベストカーWeb編集部/写真:ベストカーWeb編集部、ダイハツ
【画像ギャラリー】タントの荷室ってデッキボード使えば3WAYなのめちゃ便利じゃん! 「本当にそんなに積めるの!?」な変幻自在ぶりを写真ですみずみチェック! (12枚)
低床と大開口が生む積み下ろしのしやすさ
タントの荷室は、フロア高580mmと軽自動車の中でも低い位置に設定されている。重い荷物の積み下ろし時に腰への負担が少なく、女性や高齢者でもラクに操作できる高さだ。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
コストダウン目的で他車種とシートフレームを共用したため、フラットに出来なくなったことを隠すためのボードだと思っている。
カタログだと、この記事の写真みたいに良さそうに見えるけど、買おうとしている人は実車で確認して。
凹凸だし
フェイクプレス記事書けるな