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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > バイクは停車中に追突されることが多い?停車中の事故を防ぐ対策とは

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■バイクは停車中に追突されることが多いのか?

 2018年に内閣府が発表した「事故類型別交通事故発生件数」のなかで、「追突事故」はもっとも多い割合である34.7%(14万9561件)を占めます。そのうち、走行中に起こった1万3630件を除いた残りの13万5931件は、全て停車中に起こった事故になり、バイク事故も数のなかに含まれています。

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 では、なぜバイクは停車中に追突されやすいのか。理由としては、「バイクは車のドライバーから認識されにくい」ということが主な原因と考えられます。

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