■危険運転致死傷罪をめぐっては「適用ハードルが高い」「基準があいまい」といった課題も
政府が今回の通常国会で提出予定の「自動車運転処罰法改正案」に関して、危険運転致死傷罪の対象となる運転行為の類型を、現行の8類型から11類型に拡大する方針で調整していることが2026年3月2日に報じられました。
【画像】「えっ…!」 これがカメラが捉えた『取締りの決定的瞬間』です
そもそも危険運転致死傷罪とは、一定の危険な運転行為(8類型)をおこなって人を死傷させた際に適用される罪で、人が負傷した場合は15年以下の拘禁刑、人が死亡した場合は1年以上20年以下の拘禁刑に処されます。
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みんなのコメント
「他の人や車両を妨害するような運転行為」や「信号を殊更に無視し、なおかつ重大な交通の危険を生じさせる速度で自動車を運転する行為」にあたるんじゃないのか?
だから奴らは危険運転罪で逮捕するべき。