サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > スーパーGTのカーボンニュートラル化は“eフューエル”から? レース距離増加の計画も明らかに

ここから本文です
 世界的にも注目度の高い国内最高峰レース、スーパーGTシリーズを運営するGTアソシエイション(GTA)では、シリーズ戦が開催されるたびに定例会見を開いて坂東正明代表が日本モータースポーツ記者会(JMS)からの代表質問や、イベントを取材に来たジャーナリストからの質問に答えてきた。富士スピードウェイで開催された2021年シーズン第2戦・富士500kmでは、電動化など、カーボンニュートラル(編注:二酸化炭素の排出量と吸収量の関係をプラスマイナスゼロとすること)に向けてクルマが抱える問題などについて、スーパーGTシリーズを運営する立場から語った。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン