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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル・ホンダ密着:フロントロウ独占も可能な速さを見せていたQ2から一転、Q3では揃ってラップをまとめられず

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 レッドブル・ホンダにとって、2日目のF1第21戦サウジアラビアGPは浮き沈みの激しい1日となった。

 夕方5時から開始されたフリー走行3回目は、好調だった。前日、タイヤのウォームアップに苦しんでいたマックス・フェルスタッペンは、この日は大幅に改善され、1分28秒100のタイムをマークし、前日の4番手からトップに躍り出た。

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 チームメイトのセルジオ・ペレスも3番手に続き、レッドブル・ホンダはセットアップ変更が予選に向けてうまく調整できているように見えた。

 一方、ライバルのメルセデスのほうは予選を前にして、慌ただしい時間を過ごしていた。

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