6月13~14日にフランスのサルト・サーキットで行われたWEC世界耐久選手権第3戦ル・マン24時間レースは、7号車トヨタTR010ハイブリッド(トヨタ・レーシング)のマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ニック・デ・フリース組が、14番グリッドスタートから大逆転で総合優勝を果たした。
24時間レースが始まって30分で、他陣営とは異なる早めのルーティンピットを選択。
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みんなのコメント
いつまでも可夢偉選手を応援しています。
小学生の時の「天才カート少年鈴木亜久里と対決」見たけど「おそろしい子!」と戦慄したのを覚えている。
あれからF1で亜久里と同じ3位表彰台、そして今回はチームを牽引しての優勝。ほんまよぉやった。