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「世界で最も醜い車」がEVで復活!? 伝説のフィアット『ムルティプラ』逆襲なるか
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「世界で最も醜い車」という不名誉な称号を持つフィアットのMPV『ムルティプラ』。このある意味伝説のモデルともいえるムルティプラが復活する可能性があるという情報を、スクープ班が入手した。果たしてその姿とは…?

その個性的なデザインが話題に上がるムルティプラは、1998年に登場した2代目。丸みを帯びたボディに、ドアパネルよりも大きなガラスエリア、小型ボディの2列シートでありながら6人乗車が可能な、実用性に優れたMPVとして登場した。評価の争点となるのがフロントマスクだ。

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みんなのコメント

15件
  • har********
    ムルティプラ!好きです。あのデコッパチデザイン、リアが両側電動スライドドア、フロントリアとも3人掛け、ハイブリッドだったら100%買います。
  • kaz********
    2代目ムルティプラ、前期型はコテンパンに言われていましたが、後期型が出るに至ってデザインの意味が判った気がします。
    今、「前期と後期のどちらかを選べ」と言われたら、迷わず前期型を選びます。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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