F1は2026年シーズンから大幅にルールが変わるが、これがフェラーリにとってはチャンピオンシップを争う”今しかない”タイミングだとシャルル・ルクレールは考えている。
フェラーリは2025年シーズンの序盤4月の時点で、開発リソースを2026年マシンに回す決断を下した。車体とパワーユニットの両方が新世代となる次のシーズンに専念することを選んだのだ。
■ホンダの2026年F1パワーユニット、開発の進捗はいかに? HRC渡辺康治社長「我々は最先端のバッテリー技術を持っている。この強みを活かしたい」
しかしその結果、2025年シーズンは大苦戦。1勝も挙げることができないままで、新加入のルイス・ハミルトン、そしてルクレールはフラストレーションの溜まるシーズンを過ごすことになった。
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みんなのコメント
そんな中予想されているのはワークスのメルセデスとフェラーリが強くホンダも良さそう。あるいはメルセデスのPUは今の指針となっておりそれを使うマクラーレンやウィリアムズも引き続き良いのだろう。
そうなるとそれ以外でポイント圏内に入れるのはマックスぐらいか。
他の車はひたすらフィードバックを元に開発を進めながらエネルギーの効率的な使い方を模索していくのか。
巷にはドライバーの腕がより際立つと言われているが車の差はどの程度でるのか。乱気流はどこまで減ってオーバーテイクはどれだけ増えるのか。
根本的なところを今後はテストを見ながら追っていくことになるだろう。