サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ACSL、ドローン『SOTEN』発表…国産パーツを優先採用した理由

ここから本文です
産業用ドローンを手掛けるACSLは12月7日、小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」を開発し、オプション品を含めた受注を開始したと発表した。同社はこのドローンを高いセキュリティ性を備えたことを最大のポイントとし、「安全安心なドローン」の利用促進に役立てる。

◆無限大に広がる空を自在に飛行する姿をイメージした『SOTEN』
現在、産業用ドローンは様々な社会問題解決を目指すロボティクス技術の一つとして注目されており、インフラ点検や災害時の現場確認や探索、さらには物流や農業分野などでの用途での利用拡大が期待されている。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン