ロイヤルエンフィールドの中型クラスを牽引する大ヒットモデル「HUNTER 350(ハンター・サンゴーマル)」に、待望の2026年モデルが登場した。前年モデルからの最大のトピックは、ストリートの視線を釘付けにする斬新な新色「Graphite Grey(グラファイト・グレイ)」の追加。軽量で軽快な基本パッケージはそのままに、自己表現のキャンバスとしての魅力をさらに高めているクルーザーだ。
→【画像】ストリートに映えるネオンイエロー! 65万100円で手に入る極上の相棒クルーザー・ロイヤルエンフィールド「HUNTER 350」に斬新な新色が追加
●文:ヤングマシン編集部 ●写真/外部リンク:ロイヤルエンフィールド
前年モデルの美点はそのまま。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
みんなのコメント
安かろう悪かろうの典型であるが、デザインだけのファッションライダーが買いそうやし、実際にそうだろう