複数チームによる白熱したタイトル争いが繰り広げられた、2025年のスーパーGT・GT300クラス。しかし2024年のシリーズチャンピオンであるJLOCの0号車VENTENY Lamborghini GT3(小暮卓史/元嶋佑弥)は、最終戦を前にタイトル争いから脱落してしまった。
2023年のシーズン途中から投入されたランボルギーニ・ウラカンGT3 Evo2は、同年最終戦では小暮、元嶋組が優勝を飾ると、同コンビは翌2024年は驚異のパフォーマンスを見せた。
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みんなのコメント
プライベートチームでありながら、全日本GT選手権の頃から参戦し続けている、もはや数少ない老舗チームだし、当時はレース参戦に消極的だったランボルギーニを動かしたチーム。今のランボルギーニのGT3の活躍があるのもJLOCの存在が大きく、古くはカウンタックの頃からの後押しがあっての事だと思うパイオニアです。だから是非これからも日本のGTに参戦し続けて欲しいです。応援しております。