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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「13年超車の重課税反対」の声は政治家とその候補者に届くのか?

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目下、衆議院の解散総選挙期間中だ。

これもクラシックカーイベントの醍醐味!「奇跡的な出会い」と「ご意見無用の一人旅」

各候補者はもとより、各政党がさまざまな政策や公約を発表している。



しかし、残念ながら自動車に関する税金を下げることを公約に掲げている政党は一党のみだ(筆者調べ)。



「税の問題」という点においては国民に広く関係があると思うが、消費税に比べて自動車税・重量税だけではなく、ガソリン税も「普通の人」には縁遠い印象を受ける。



これらの要因を選挙の公約に入れても票につながらない、ということなのだろうか・・・。

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