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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「世界で進行するクルマの電動化」ステランティスは2026年までに電動車保有コストをエンジン(ICE)と同等にするのが目標

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 FCAは2020年の段階で、2025年までに、電動パワートレーンを搭載したモデルを30車種投入する計画だと発表した。最新事例のひとつはジープ・レネゲード4xeで、PHVである。フィアットブランドでは、2020年に新型フィアット500を発表した。新型はBEVのみの設定で、2021年中の日本導入を目指しているという。

 FCAは2021年1月16日にPSAグループとの経営統合が完了し、新会社ステランティスが発足した。ステランティスは2021年中にBEV、PHV、レンジエクステンダーEVの電動車10車種を追加する計画だ。

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