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3年半ぶり復活 ホンダ新型「インサイト」なぜ3000台限定? 開発責任者が明かす誕生の狙いとは
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■「思想」で車名を継承する!? インサイト復活の意図とは

 2026年4月17日、ホンダは3000台限定で、新型BEV(バッテリー式電気自動車)「INSIGHT(インサイト)」を発売しました。

【画像】3000台限定販売のホンダ「インサイト」を画像で見る

 その名前を辿ると今回で4代目となります。そもそもなぜインサイトというネーミングなのか、そしてなぜ3000台なのか、開発責任者の小池久仁博氏に話を聞いてみました。

「実は後から付けた名前なんです」と小池氏。

「インサイトは中国で販売している『e:NS2』と『e:NP2』と兄弟車です。

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文:くるまのニュース 内田俊一
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みんなのコメント

43件
  • CHIEF.E
    こんなハズレの車は絶対買わない方がいい。
    honda eと同じことをまたやるのか。
    そんなことやってるから、ホンダユーザーが離れていくんだよ。
  • iso********
    中国の在庫処分、数年後の部品供給が不安
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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