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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェラーリ首脳「2021年に向けベッテルのモチベーションを確認」ハミルトンとの会談の重要性は否定

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 フェラーリ社CEOのルイス・カミッレーリは、2019年に入って同社会長ジョン・エルカーンとルイス・ハミルトンが話をしたのは事実だが、2021年のF1ドライバーラインアップ決定において大きな意味を持つ話し合いではなかったと語った。

 メルセデスF1チームのハミルトンがエルカーン会長と会って話をしたことが、2019年F1シーズン最終戦アブダビGPの週末に明らかになった。それにより、2020年末でメルセデスとの現契約が切れた後、ハミルトンがフェラーリに移籍するのではないかという推測が高まっている。

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