F1に5シーズン参戦し、今季はレッドブルでリザーブドライバーを務める角田裕毅が、2027年からインディカー・シリーズに参戦する可能性が浮上している。
motorsport.comの取材によると、角田はホンダ陣営のメイヤー・シャンク・レーシングの66号車のシートに目を向けている。現在66号車はマーカス・アームストロングがドライブしており、彼は来季もチームに残留するが、今年のインディ500ウイナー、フェリックス・ローゼンクヴィストの離脱に伴って来季は60号車に移ることになっている。
■「少し泣いてしまった」グロージャン、残り5周で首位陥落しインディカー初優勝ならず。レースでの勝利から15年遠ざかる
角田は2021年にF1デビュー。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント