昨年12月にCEV(クリーンエネルギー自動車)補助金の上限額が見直された。具体的にはBEVは130万円、PHEVは85万円に増額。軽BEVは据え置きでFCVは150万円の減額だ。これらは2026年1月1日以降に新車として新規登録を受ける車両が対象。つまり、BEVを新車購入する絶好の機会がやってきたのだ。補助金額は車種によって異なるが、お得なこと間違いなし!
文:木内一行/写真:スズキ、トヨタ、日産
【画像ギャラリー】bZ4Xが絶好調!! 今が国産BEVの買い時だ(12枚)
「トヨタ新BEVブランドのフロントランナー」 トヨタ・bZ4X
トヨタがスバルと共同開発し、2021年の上海ショーで世界初公開されたbZ4X。
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さらに納期は不安定。早く購入を。と言っても。今日注文入れたとしても、納車は3ヶ月後がそれとも半年後かといった有様。
今やBEVは、お金に苦労していない、新しもの好きで、エコ意識高い系の人しか買えないクルマ。