一番感心した、インターフェイスの使いやすさ
さて今回、マツダのラージSUVである『CX-60』と『CX-80』のPHEVと両車合わせて2600kmほど過ごして一番感心したのは、インターフェイスの使いやすさだった。ひとことでその魅力を書けば、『あって欲しい場所にその機能がある』のだ。
【画像】熟成が進むマツダのラージSUV!『CX-60』と『CX-80』のPHEVモデル 全93枚
具体的には、バッテリーを強制充電するチャージモードとドライブモードの切り替えスイッチをそれぞれシフトノブ近くに配したこと、室内灯の点灯をドア開閉と連動させるスイッチに暗くても見える小さなランプがあること、手元のダイヤルと周辺のスイッチで大まかな基本的な操作が完結すること、などである。
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みんなのコメント
個人的な趣味なのかね?