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マツダのラージSUV『CX-60』と『CX-80』に感心した話(後編) 初代『CX-5』から始まる時代の集大成となる可能性【日本版編集長コラム#98】
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一番感心した、インターフェイスの使いやすさ

さて今回、マツダのラージSUVである『CX-60』と『CX-80』のPHEVと両車合わせて2600kmほど過ごして一番感心したのは、インターフェイスの使いやすさだった。ひとことでその魅力を書けば、『あって欲しい場所にその機能がある』のだ。

【画像】熟成が進むマツダのラージSUV!『CX-60』と『CX-80』のPHEVモデル 全93枚

具体的には、バッテリーを強制充電するチャージモードとドライブモードの切り替えスイッチをそれぞれシフトノブ近くに配したこと、室内灯の点灯をドア開閉と連動させるスイッチに暗くても見える小さなランプがあること、手元のダイヤルと周辺のスイッチで大まかな基本的な操作が完結すること、などである。

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文:AUTOCAR JAPAN AUTOCAR JAPAN

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みんなのコメント

11件
  • abc*****
    Autocarの本国の試乗起は忖度がなくて文章もよく書けていて面白いのだが、日本の編集長はなんでいつもマツダの提灯記事を書いているのだ?

    個人的な趣味なのかね?
  • ********
    マツダ地獄(笑)
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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