1996年のF1チャンピオンであるデイモン・ヒルは、メルセデスのふたりのドライバーによって繰り広げられている2026年のタイトル争いについて、自身がジャック・ビルヌーブという強敵と対峙した時のことと比較して語った。
2026年のF1は、メルセデス勢が圧倒的な強さを見せている。これは開幕前から多くの人が予想していたことでもあるが、ひとつだけ誰も予想できなかったことがある。それは、チームをリードするのが経験豊富なジョージ・ラッセルではなく、F1参戦2年目のアンドレア・キミ・アントネッリだったということだ。
■ホンダ・レーシング/HRCがなんとコミケに登場!? 河森正治&戌神ころねとコラボ。F1マシンも展示決定
アントネッリはまだ19歳。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
ホンダ折原GM「スペック2パワーユニットのドライバビリティを改善。今後はパフォーマンスにより注力する」/F1スペインGP
このままではF1は続いていかない! アロンソの警告「マドリンクは素晴らしいサーキットなのに。まともになるのは2031年なんて……待てないよ」
ホンダ、F1パワーユニット開発体制を変更。深尾洋一郎氏が新たな開発責任者(LPL)に就任
ホンダ、F1パワーユニット開発体制を変更! 深尾洋一郎氏が新LPLに就任「次世代への技術継承を見据えた移行」
アストンマーティン&ホンダ、共に進める”改善”にはまだまだ余地あり「シャシーの開発は、PUの開発よりも早く進歩できることを忘れてはいけない」
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
本当に切なかった
ヒルがアロウズで勝つのか!
ヤマハが勝つのか!
と興奮して見てました
そして解説の片山右京が
終盤まで快調だった走りを見て
ヤマハエンジン欲しかったなー
とすごく寂しそうに言ったのも印象的でした
あのスペックのヤマハエンジンを積んだ
ミナルディヤマハだったら引退しなかったのでしょうか?
タラレバはないけど
妄想は尽きないレースでした