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現在位置: carview! > ニュース > イベント > 日産 GT-R の心臓部を持つセダン、パワーは1300馬力…新ドリフトマシンが完成[動画]

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フーニガン(HOONIGAN)は4月10日、日産『GT-R』のパワートレインを日産のセダン『アルティマ』に移植した新ドリフトマシンの映像を、公式サイトを通じて公開した。

米国発のフーニガンは、自動車好きで走りやドリフト好きな人に向けたブランドで、ケン・ブロックをモデルにしたブランドだ。また、フーニガンは、『ジムカーナ』ビデオシリーズを制作していることでも知られる

このフーニガンが、日産GT-Rのパワートレインを、日産アルティマに移植した新ドリフトマシンの映像を公開した。日産の米国市場における主力ミドルセダンが、アルティマだ。現行型アルティマは、6世代目モデル。

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