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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 痛恨のピットミスで2位の角田裕毅「メカニックを責めるつもりはない。無線が壊れて焦ってしまった」【FIA-F2第2戦レース1】

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「勝てたレースだった。悔しいです!」とFIA-F2第2戦オーストリアのレース1後に語った角田裕毅選手。序盤は背後から迫る周冠宇選手を危なげなく抑えていたもの、その後は無線トラブルでピットインのタイミングが遅れ、さらにピット作業では左フロントタイヤの交換遅れでコースに戻った時には4番手まで落ちたにもかかわらず、自力で2位まで順位を戻した。ルーキー2戦目ながら、堂々と戦って2位表彰台を勝ち取ったレースだった。

──まずはレース1を振り返ってください。

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