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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 1995年のF1は日本人ドライバー3人が参戦!でも現実は厳しかった…【連載第18回目:熱田護のF1勝手に片思い】

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1995年シーズン、日本人ドライバーは3人がエントリーしていました。
片山右京、井上隆智穂の両選手がフル参戦。鈴木亜久里選手は6戦にスポット参戦でした。

片山右京選手は、1994年シーズンの速さは誰もが認めるものの、どうしても上手く噛み合わないレースが続き、全16戦中4戦しか完走出来ない状況。その4戦は5位、5位、6位、7位という結果でした。当時は6位までのポイントを与えられていたわけで(現在は10位まで)、速さがあったのはリザルトからもわかると思います。

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残りの12戦は全てリタイヤでした。

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