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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブルF1代表、赤旗中にスチュワードを訪ねたメルセデスを批判。レースディレクターは今後の規制を決定

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 レッドブルF1のチーム代表であるクリスチャン・ホーナーは、チーム代表がインシデントのレビューを行っているF1のスチュワードを訪問して、不適切な影響を与えるようなことをすべきではないと述べている。

 F1第10戦イギリスGPの決勝レースで物議を醸したマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)とルイス・ハミルトン(メルセデス)のクラッシュの後、レッドブルとメルセデスの代表らは、赤旗が出ている間にFIAのレースディレクターを務めるマイケル・マシに連絡をとり、この大インシデントについて各々一方的な見解を示した。

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