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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブルと激似”Bスペック”マシン導入のアストンマーチン、FIAの合法性調査をクリア

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 アストンマーチンは、F1第6戦スペインGPで今季マシン『AMR22』に数々のアップデートを導入。サイドポッドやフロア、リヤウイングなどを変更した。

 しかし、それらが搭載されたAMR22は多くの点でレッドブルの『RB18』に類似していると話題になり、”グリーン・レッドブル”と呼ばれるに至った。

■F1メカ解説|アストンマーチンが”緑のレッドブル”化! 大幅アップデートでアイデア完コピ?

 アストンマーチンは、前身であるレーシングポイント時代の2020年にも、前年のチャンピオンマシンであるメルセデスW10に酷似した『RP20』を走らせ、物議を醸した。

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