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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【青山尚暉のわんダフルカーライフ】フロアの低さと犬の乗降性の良さで選ぶ、6ジャンルのドッグフレンドリーカー

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愛犬が若い頃は元気でちょっと高いフロアや座席に楽々乗り降りできても、犬は人間の何倍ものスピードで年を重ね、あっという間にシニア犬になり、足腰が弱ってくるものだ。

シニア犬の定義はおよそ7歳からと言われているが、わが家のラブラドールレトリーバーのマリアは今年で14歳、ジャックラッセルのララだって8歳になる。もう。れっきとしたシニア犬だ。

そこで、足腰が弱くなった愛犬でも乗り降りしやすいドッグフレンドリーカーを考えたとき、車種を問わず、リアドア、ラゲッジともに、フロアが低く、開口部に段差のない(足を引っかけないように)クルマが理想的だ。

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