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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 3連覇王者スコット・マクラフラン、2021年RSC最終戦『バサースト1000』への凱旋はならず

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 世界的人気を誇るオーストラリア大陸最大のツーリングカー選手権、RSCレプコ・スーパーカー・チャンピオンシップのトップチームとして活動するディック・ジョンソン・レーシング(DJR)は、2021年に北米へと渡り、本格参戦初年度のインディカー・シリーズで見事ルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得したスコット・マクラフランに対し、RSCのシリーズ最終戦に移動した『バサースト1000』耐久カップ登録を断念することを発表。代わってチームのリザーブを務めるアレックス・デイビソンを起用し、レギュラーのウィル・デイビソンと兄弟ペアで挑むことをアナウンスした。

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