エアコンもパワステもある「便利な新しいクルマ」として1978年式クラウンを選んだ女性オーナー
シトロエン・2CVという旧いクルマで育ったやまださんにとって、エアコンもパワステもパワーウインドウも揃う1978年式トヨタ「クラウン」は『便利な新しいクルマ』に映った。なぜ彼女は初めての愛車に旧車セダンを選び、どんなカスタムを施してきたのか。
彼女のトヨタ「セリカLB」が初めての愛車! 水中花にカセットデッキなど当時物インテリアに注目
検索でお気に入りに入れたクルマが、全部クラウンだった
免許取得後、初めてのクルマとして購入してから7年以上、1978年式トヨタ・クラウン・スーパーサルーンエクストラに乗り続けているのが、やまださんだ。
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みんなのコメント
今のモリゾークラウンが40年後にこんな愛され方をするとは到底思えない
そう考えたら、今の日本車はほとんど「フル装備」に近い、この年代(昭和53年式)のクラウン最上級クラスにもなれば、カーナビとかカーテレビ、余計な安全補助装置が無いだけで、今のクルマとほとんど遜色が無い
現行型クラウンに比べたら、この年代のクラウンの方がよほどクラウンらしい!!大事にしてあげてくださいね♫