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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > テスラ「プラッドS+」計画はまだ生きているのか? 謎のモデルSをニュルで激写

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テスラ『モデルS』の最強モデル「プラッド(Plaid)」をベースとした謎の開発車両を、スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。聖地ニュルブルクリンクで走行テストをおこなうこのクルマは、「高性能すぎる」として凍結されたあのモデルなのか…?

テスラはモデルSの高性能グレード「Plaid」(プラッド)を6月に設定。3基の電気モーターを積み、システム合計で1100hpを発揮するAWDだ。また動力性能は0-96km/h加速は1.99秒、最高速度321km/h(200mph)という圧倒的パフォーマンスを持つ。

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