サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデスF1のイネオスによる買収話が浮上も、代表ウォルフが完全否定

ここから本文です
 メルセデスF1チームのスポンサーであるイギリスの石油化学大手『INEOS(イネオス)』がメルセデスF1チームの株式購入について交渉しているとの報道がなされた。しかしチーム代表トト・ウォルフはこれを完全に否定した。

 この噂を公にしたのは元F1チームオーナーであるエディー・ジョーダンで、9月12日の『Mail』で発表されたインタビューにおいて、ジョーダンは、イギリスで最も裕福な人物のひとりジム・ラットクリフが経営するイネオスが、メルセデスF1チームを7億ポンド(約951億円)という金額で買収しようとしていると主張した。

おすすめのニュース

サイトトップへ