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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハミルトン、自身の安否を気にせず立ち去ったフェルスタッペンには「驚いた」

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 F1イタリアGPの26周目、タイトルを争うマックス・フェルスタッペン(レッドブル)とルイス・ハミルトン(メルセデス)がまたも接触した。ピットアウトしたハミルトンがターン1に向けてイン側、そして後方から迫るフェルスタッペンがアウト側に位置していたが、ターン2に向けてイン側となったフェルスタッペンは縁石に乗り上げたことでコントロールを失い、ハミルトンのマシンに乗り上げるような形となった。

 ハミルトンは接触の際、フェルスタッペンのマシンの右リヤタイヤが頭に当たってしまったため、今でも首の痛みが残っており、専門家による治療が必要だと考えられている。

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