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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【トライアンフ ボンネビル ボバー 試乗】カッコだけで選んでも裏切られることはない…鈴木大五郎

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◆細かいブラッシュアップが行われたボンネビル ボバー

リジット風フレームや、ソロサドルシートの採用等、レトロ感溢れるスタイリングが特徴的な『ボンネビル ボバー』。1940年代に流行した、余分のものを排除したボバースタイルを纏って2017年に登場。人気を博してきたボバーの2021年モデルは、イメージこそそのままに、細かいブラッシュアップが施されていた。

燃料タンクは12リットルと3リットル容量を増やし、クルーズコントロールの新採用とあいまって、よりロングライドに適応。47mmフロントフォークやトルクアシストクラッチの採用。シートやメーター等も改良が施されている。

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