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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】中上貴晶「最も思い出深いレースはMoto2初優勝」グランプリ通算200戦越えの日本人は初

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 ロードレース世界選手権MotoGP、その最高峰であるMotoGPクラスに参戦する唯一の日本人ライダーが、中上貴晶だ。彼は2018年にLCRホンダから最高峰クラスへ昇格して、今年4年目のシーズンを迎えている。

 そんな中上は、今シーズン第13戦アラゴンGPで、日本人ライダーとしては初となる通算200戦出走を達成した。

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 チャンピオンシップ史上、通算200戦以上出走したライダーは、中上で42人目。現在のMotoGPでは下位クラスを含めて9人のライダーが200戦以上の経験を持っている。

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