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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 佐藤琢磨、インディ500決勝は10番手スタートへ。ディクソンが最速PP記録塗替えトップ|インディ500予選

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 インディアナポリス・モーター・スピードウェイで第106回インディ500の予選が行なわれた。22日の予選2日目はポールポジションが争われ、スコット・ディクソン(チップ・ガナッシ)が史上最速でポールシッターとなった。佐藤琢磨(デイル・コイン・レーシング with RWR)は10番手で決勝に進むことになった。

 2022年のインディ500は予選1日目に13番手以下のグリッドが決定。2日目はまずトップ12人による予選が行なわれ、その上位6人がポールポジションを決する“ファイアストンファスト6”へ進むフォーマットになっている。

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