中国の自動車メーカー、BYD初の軽自動車規格車、日本市場専用車となるのが、2025年に開催されたJapan Mobility Showでプロトタイプが公開され、話題を呼んだ軽規格の電気自動車RACCO(ラッコ)である。そのRACCOがいよいよ7月28日から国内販売を開始。
シャシー、ボディ、FFのみの駆動、制御システムなどすべて新設計であり、日本市場への導入に向けて一般車両保証&重要部品保証6年、15万km、EV高電圧・駆動部品および駆動用バッテリー&容量保証8年、16万km、ロードアシスタンス6年間・24時間365日(電欠時対応含む)を引っ提げてのデビューである。
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みんなのコメント
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いつでも、最新の状態に出来るということは目に見えない部分にバックドアが用意されていていつでも車を外部から乗っ取れることに他ならない。
中国製スマートフォンなどもGPSは日本だけじゃなく中国、ロシアの衛星も使っているのは周知の事実だし、位置情報や走行記録なども筒抜けなのもいただけない。
中国は日本EV車をバラバラにして徹底的に検証したが、一般的にはこれを徹底解剖というのだと思うが、このライターは何をもって徹底解剖とするのか?
表題が釣りでないことを祈るばかりだ。